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あおいっちの逆襲

あおいっちのついったーでは言えないはなし。

おっぱい

今回からタイトルを変えます。3か月後くらいあとになって”あおにっき98”とかになったらさすがに数字がくどいので。

僕は前々から会社で働くのは嫌だと思っていて理由はサビ残とか土日出勤とか悪い噂しか聞かないのとそもそも会社のために働くなんてたぶん自己中の僕には向かないから。なんといっても一番の理由は一日のほとんどを集団で過ごすこと。最悪すぎる。ずっと誰かに気をつかいながら一日が終わる。そしてその一日がずっと続く。合体された机が並ぶオフィスを想像するだけでぞっとする。

会社員になったら時間のほとんどを会社で過ごす羽目になるし仕事が終わった後や休日の自由な時間も疲れたり仕事のことで頭がいっぱいになって自分のやりたいことはできないだろうから嫌だ。自分のやりたいことってなんだ。わからないけど僕は自分の生活を良くするために一人で行動したいだけだと思う。クロロ団長(ケロロ軍曹みたいだね)も言っていたが自分の気持ちの言語化っていうのは難しい。どういう風にもとれるから。

そんなわがままのためにまず選択肢から就職っていうのは消してきた。大学に入る前も英語を学んでフリーの翻訳でご飯が食べたいと思って4年間それのために勉強しようと思っていた。面倒見てくれている教授に翻訳なめんなと一蹴されたが...今もその気持ちは変わってない。

大学に入って8か月経つ。今の状況は非常にまずい。資格の勉強が全然進んでない。単位もろくにとってない。まあ就職しないし中退したっていいんだけど。でもこの八か月で良かったことがひとつある。保険ができたことだ。家庭教師だ。大学を出たあとでも家庭教師をしていれば今の時給1800円のままであっても食べていける。学生という立場でなくなればプロ家庭教師という肩書がついて時給もあがるし。家庭教師であれば働く時間を調整できるしさほど疲れない。嫌な人間関係もない。なので大学を出た後翻訳の仕事がない、もしくは少なくて食べていけなくなったら家庭教師で収入を補うつもりでいる。といってもこの保険はすごく不安定だし高給は望めない。何かトラブルがあったとき業者にクビにされたら終わりだ。僕には学歴がないので時給5000円とかで働けるはずはない。この業界で辛いところは完全に学歴社会なことだ。資格でごまかすことはできない。学歴ロンダで一流大学の院に行けば話は別かもしれないけど研究したいこともないし院試は難しそうなのであまり乗り気ではない。

考えれば考えるほど一人で生きていくのは大変だと感じる。とてつもない"カルマ-深い業-"を背負ってしまったな。ニャハハ。。。。

 

考えつかれたのでおっぱいの話をする。僕はこれまで4人のおっぱいを揉んだがあまりいいものじゃない。大きいおっぱいは揉んでて気持ちいいけどたいてい垂れ気味で見た目が良くない。ちっちゃいおっぱいは揉んでてもそんなに楽しくない。見た目はきれいなことが多いけれど。

揉んでみて一番ガッカリしたのはブラの硬さだ。エロ漫画とかで服の間から谷間を見せて「触っていいよ♡」みたいなことを言ってくるえっちなお姉さんがいて、男が「ふわあ。。。やわらかいい。。。」とか言ってるものすごく興奮するシーンがあるけど実際は硬くて最悪である。他にも僕はセーラー服の上からおっぱいをさわることに憧れていたけど同様に硬い。

女の人の裸があまり好きでないので(たいてい汚いから)着衣揉みに嗜好が向いたけれどブラが硬いというだけで僕の性への興味はほぼ完全に打ち砕かれた。みんな背伸びをせずパッドを抜いたやわらかいブラジャーを着用してほしい。。。。

 

 

 

 

 

 

なんだこのブログ。。。。。。

 

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